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- 初心者向けのポリッシャーセット(12インチ・洗浄用)
- 105,050円→67,210円
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- 初心者向けのポリッシャーセット(8インチ・洗浄用)
- 84,360円→53,290円
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- ポリッシャー12インチ(普通速)
シャンピング(レバースイッチ) - 146,880円→92,980円
- ポリッシャー12インチ(普通速)
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- ポリッシャー14インチ(普通速)
シャンピング(レバースイッチ) - 197,400円→121,900円
- ポリッシャー14インチ(普通速)
ポリッシャーは、業務用清掃用品を代表する機械で、主に床の洗浄に用いられるものです。ハウスクリーニング業者専用と思われがちですが、実際には一般の方でも使用出来ますし、購入も可能です。使用方法は比較的簡単で、初めての方でもすぐに理解できます。慣れてしまえば清掃も簡単です。近年では、事業所の方がご自分で清掃をされるためにポリッシャーを購入する例が激増しており、当サイトでも初心者の方向けのポリッシャーセットを販売しております。
ポリッシャーの用途は主に3つあり、最も多いのは床洗浄です。ブラシ・パッドでの洗浄が基本で、化学床と石床・コンクリートが対象です。木床の洗浄はおススメしておりません。
2つ目は床に塗ったワックスの剥離で、水で薄めた剥離剤と専用のパッドを共に使用します。剥離方法は洗浄とほぼ同じで、慣れてしまえば簡単です。
3つ目は床磨きです。ワックスを塗って乾いた後に専用のパッドを使用して、ワックスのノリと見た目を良くするために行います。
近年のポリッシャーは、"以前より簡単"になっております。それ故に一般の方のご購入が増えており、当サイトでも初めての方向けにオリジナルの説明書を送付させて頂いております。ご希望の方はお気軽にお申し付け下さいませ。
一言でいえば、"誰が使用するにしても単純で、お金もあまりかからない"ことです。用途の多さや部品の多さから最初は敬遠されがちですが、ものの10分ほどで理解でき、分かってしまえば極めて単純で、まるでipodのようです。
前述の通り3つの用途が御座いますが、先の部品を交換するだけで済みますし、どれも設置方法は同じです。特にブラシは簡単です。パッド台・ブラシにプレートを付け、本体に設置します。
使用方法も、先端が回転して洗浄・剥離・磨きをする点は同じです。回転しているポリッシャー本体を押して移動させる点は共通しております。
コスト・予算面でも、最初に揃えてしまえば、基本的に先端部品の交換・洗剤と剥離剤のみで済みます。ブラシ・パッドは消耗品ですが、どれも2~3千円ほどです。パッド台やプレートも一度購入すれば、通常ならそうそう壊れることはないと思われます。注意点は本体の故障でしょうか。故障があった場合には、メーカーに送って頂いて修理することとなります。
以上のように、用途が多岐にわたるポリッシャーですが、"簡単・低コスト"が特徴です。
ポリッシャーには複数のタイプ・サイズが御座います。使用する方・使用場所・用途に合ったポリッシャーのご購入をお勧め致します。
タイプは、通常タイプに加えてシャンピング(タンク付きのこと)・速さ・スイッチの位置によって分別されます。
シャンピングは洗剤・剥離剤の希釈液を入れるタンクが付いており、ホースから希釈液を床にまくようになっているために作業が比較的早く行えます。一方で重量が増すという点も御座います。
速さでは、普通速・高速・超高速に分かれます。モーターの回転部分の速度を表し、早いほど作業が短時間で終了します。高速以上はプロの方の使用が多くなっております。
スイッチでは、センタースイッチ・レバースイッチに分かれます。センタースイッチはモーター部分にオンオフのスイッチがあるポリッシャーで、レバースイッチは取っ手部分にスイッチがあるタイプです。リンレイの14インチ以上は全てレバースイッチです。
サイズは、8・12・14・16インチとあり、12インチが標準サイズです。8インチは小型で、狭い場所や階段洗浄が多い場所・女性向けによく使用されます。14・16インチは大型の部類で、広い場所の洗浄やプロの方によく用いられます。以前は10インチも御座いましたが、現在では製造されておりません。
上記のように、様々なタイプ・サイズが御座いますが、一般的なものは "12インチ・普通速・タンク無し・センタースイッチ" です。これが値段も安く、標準的なポリッシャーとしてお勧めしております。


















